断り上手な言葉遣い 2019-07-02 好印象へのステップ 学び 断り上手になると私もあなたもアサーティブお誘いやご依頼をどうしてもお断りしなければいけない時、ストレート「できかねます」とお伝えする気遣いが足りませんね。 皆さんは、クッション言葉を自然に使っておられることでしょう。あいにく・・・申し訳ありませんが・・・残念ですが・・・など時間の区切りがある場合「来週でしたら・・・」次の提案や「何か、別件でお手伝いできることがありましたら」こんな言葉を添える気遣いが溢れますよ。 最新記事外国人向け日本のビジネスマナー・文化研修3校にて卒業式前のマナー授業JA共済連鳥取県本部様にて話し方の講演オリックス生命保険株式会社にて新春講演6年生へ2回目の夢プレゼン授業関連記事雨の美しい表現知性の貯金ドタキャンする人は要注意アサーティブが理想一目惚れの法則